令和元年2019年5月27日にWの本能著のブックライブコミックで配信中のエロ漫画「僕の妻と絶倫元AV男優部長」の1話~6話のネタバレと感想を最終話の完結まで書きたいと思います♡

 

 

僕の妻と絶倫元AV男優部長の登場人物紹介

●僕(会社の部下)

サラリーマンだがリストラされそう。

気が弱くはっきりと意見を言えない

 

●妻(主人公の嫁)

清純系茶髪セミロング巨乳

中学生の時、眼鏡をかけていたが

大人になったから眼鏡してない。

 

●鬼頭部長(元AV男優)

絶倫で巨根。

眉毛が繋がっていて怖い

何でも自分の思い通りに

なると思っている横暴な上司

 

僕の妻と絶倫元AV男優部長1話

bokunotumatozeturinav

退職か!?妻を寝取られるか…究極の選択

仕事が終わって帰ると愛する妻がいて

子供がやがて生まれ幸せな日々…

そんな毎日を想像していた僕。

でも、現実は全く違うのでした。

 

自分の家に帰るだけなのに

ビビッってしまう僕…

「ただいま」

玄関を開けると全裸の妻が

ぷりぷりのお尻を見せて

微笑んでいます。

部長は今、帰った笑顔で

言う妻なのでした。

妻の裸を見て、ビンビンに

股間を膨らませてしまう僕

どうしてこんなことになって

しまったのか…回想します。

 

天パで眼鏡で地味だった妻。

妻との出会いは中学生の時でした。

巨乳を隠すようにしてダボダボの

服を着ていた妻は男子に人気が

あったわけではありません。

でも僕はずっと好きだったのです。

女子校に進学した妻は男性経験は

ないと思っていましたが

留学中に体を許した相手がいたそうです。

初めての男になれなかったのは

悔しいですが、最終的に結婚

したのは僕だから、良いと思っていました。

結婚してどんどんきれいになって

いく妻を、僕はスマホで妻を撮影して

同僚に自慢していました。

 

あの日、部長に呼び出されるまでは…

鬼頭部長は役員と関りが深く

逆らうことができません。

威圧している部長に

僕は委縮してしまいます。

鬼頭部長は全く仕事をしないのですが

男優時代テクニック巨根

まだまだ現役なのです。

部長から言われたのは

お前さ依願退職する気ある?

多数の退職者を募っている現状。

僕も立候補させられそうなのです。

(どうしよう住宅ローンも残っている。

まだ30歳だぞ…?)

僕はかなり混乱しました。

いろんなことを頭に駆け巡った

不安そうな僕に

まだ焦んな。俺が守ってやるよ

そう、部長は言いました。

お前の奥さん巨乳だったよな

青ざめる僕。

 

部長は最悪の提案をしてきました。

「あの…それって」

部長は、他の社員の奥さんを

寝取っているのは知っていました。

今日、行くから電話しておけ!!

強引に命じてきます。

今日ですか?

困惑しながらも

部長の指示に従い僕は妻に電話します。

(時間が欲しい…)

パニックで完全に思考が停止します。

妻が断ってくれれば

僕はやるだけやりましたといえる…

僕は妻に託すことにしました。

 

巨乳の奥さんとSEXしたい巨根部長♡

ピンポーン…チャイムが鳴ります。

もう後戻りはできません。

あ♡部長さんお久しぶりです。

にこにこと接する妻。

相変わらず奥さん綺麗ですね。

ニヤニヤする部長を見て

ついに家に来てしまった。

どうしよう…と、焦る僕。

俺に任せておけ

部長はそう言います。

あ~たまんねーあの巨乳

あのお尻…部長はエロい目線です。

 

「何もないですが、ゆっくりして

いってください。」

妻の巨乳に、にやける鬼頭部長。

よく出来た人ですね。

部長は妻をねぎらいます。

それは嬉しい言葉です。

今日はそういう日だから

一緒に飲もうとすすめられ

妻も飲みだしました。

僕は会話にも参加できず

気がついたら本当に酔って

寝てしまったのでした。

 

僕の妻と絶倫元AV男優部長2話

bokunotumatozeturinav

鬼頭部長は妻の巨乳を優しく愛撫する♡

夜もふけ…僕は

しばらくして目が覚めると

遠くの方で声がしています。

寝室の方で…?

心臓が嫌な感じでドキドキしながら

僕は覗いてみました。

こんな急に言われても…

妻が鬼頭部長に説得されています。

時間が欲しい…と戸惑う妻

もっとハッキリ断って欲しいと

僕は自分のことを棚に上げて

思いました。

じゃ本番なしで胸揉ませて

部長は妻を丸め込もうとしています。

えっ…本番って?

妻は、少し心が動いたようでした。

しこしこするだけで良いと言う鬼頭部長。

 

部長は僕の時とは違い

妻に考える時間を与えません。

妻は鬼頭部長に迫られて

さ、脱いで。ブラも外して

鬼頭部長にせかれるようにして

洋服を脱ぎ始める妻。

ブラも外したぷんと巨乳が露出します

でかい

感心したように、鬼頭部長は

呟きました。

さ、下も脱いで。はやくね

ついに妻は部長の前で脱ぐこと

なってしまいました。

スカートも脱ぐとパンツも早く

脱げと言われます。

 

ガサツな人だと思ったのに♡感じちゃう…

これで良いですか?

妻が真っ赤になりながら言いました。

は?ダメダメ。揉ませるって

約束でしょ。

鬼頭部長は容赦ありません。

じゃあそれで終わりに…

泣きそうな声を出す妻。

下もちょっといいっしょ?

おま●こも触ると言われてしまい

本当に入れるのは…」と

本番はしないで欲しいと確認します。

分かった分かった。

鬼頭部長も脱ぎ始め

興奮するね…とニヤニヤ。

 

妻のおっぱいを重いと言いながら

揉み始めました。

僕だけの妻が…僕は絶望を感じます。

柔らけっ♡うわっ♡すげー♡

このエロおっぱい♡感度いいね♡

もみもみしながら言いました。

んっ♡え?感度?

両乳首をコリコリ♡

すっかり感じてしまう妻。

乳首まで勃起して…♡

スケベな女だな

 

電気が走るような妻の様子

僕の知っている妻とは違う

エロい姿でした。

 

乳首刺激だけで電気が走る感じ…

この人触り方が丁寧♡

妻は内心部長のテク

驚いていました。

はぁはぁ♡

妻の顔快楽に耐える

メスの顏に変化しています。

このままではヤバいと妻も

危険を感じています。

絶対弱味を見せたくない。

ここで終わりにしないと…

そう考える妻でしたが、

気が付くと部長に流されて

ベッドの上に押し倒されて

しまっていました。
101066030_BookLiveコミック【AC】僕の妻と絶倫元AV男優部長※スマホ専用

僕の妻と絶倫元AV男優部長3話

bokunotumatozeturinav

妻の性感帯は奥?部長のテクでイカされる♡

よし!!じゃあこっちの方も♡

えっ!!

 

鬼頭部長は容赦なく

おま●こをくぱぁ♡

「いやぁっ♡恥ずかしい

妻は顔を赤らめ振ります。

 

うわっすっげートロトロ♡

セックスしても入れられている

感じしねーだろ?

鬼頭部長はおま●こを見て

はっきりと言いました。

(え?何で分かるの?)

妻は内心驚きます。

 

穴の形でわかるんだよ。

身体が小さくても穴が

デカいやつもいて不感症って

間違われることもあるんだ。

 

処女の時も痛くなかっただろう

鬼頭部長に指摘され

当たってる…と図星の妻

僕も確かにスカスカしてると

感じていたのです。

 

この手の女は膣内の奥に性感帯

詰まっているんだ♡俺が人生観

変えちゃおうかな~

そう言うと鬼頭部長は

ごつい指でクリト●スを優しく

さわり始めました。

 

クリクリ♡

マン汁つけてクリクリ♡

「あっ♡あん♡」

妻が喘ぎます。

何これ♡

どんどん気持ちよくなってく

止まらない怖いよ

妻は感じまくりビクビクと

身体をふるわせていました。

 

凄い♡気持ちいい♡

あっ♡いっ♡んぐっ♡

はぁあん♡

ビクビクビクンッ♡

 

青ざめた僕は、心の中で

呟きました。

何だこの反応…まさかイった?

イカされたのか?嘘だろ?

目の前の妻の感じる姿に

ショックを受けました。

 

何これ?すごい気持ちいい

こんなの初めて

これがイったということ?

妻も自分がイッたこと

驚いています。

 

クリトリスも膣奥も刺激され潮をふく妻♡

次は膣内にズブッ

指を挿入した鬼頭部長は

やっぱ深いね

んで…ここだろ♡

ここ優しく強く♡

子宮近く刺激します。

 

あん♡ダメぇ♡何これ♡

これダメぇ♡ダメ!

またイっちゃう♡

ビクンビクンと痙攣しました。

 

これか?

あひぃ♡のけぞり喘ぐ妻♡

我慢したけどまたイってんじゃん

潮まで吹いちゃって♡

 

プッシュー♡おま●こから

ほとばしる潮…

悔しい。またイカされた

はぁはぁ…何なのこの人

何でこんな事できるの?)

鬼頭部長のテクにひたすら

驚く妻。

僕は、妻に鬼頭部長のことを

話してなかったのでした。

(何だあの膨らみは?

あのデカさ…うそだろ

鬼頭部長のチ●ポのデカさ

僕は目を見張りました。

 

約束は果たしたはず…

妻は、終了したい様子。

ちょっとだけだって

ブランッ目の前にチ●ポ

ぶら下げました。

これで終わりだって

 

そう言いながらも少しずつ大きく

なって行く鬼頭部長の巨根。

ちょっとペロっとするだけ

そう言われると、妻は

本当にこれで最後にしてください

言いながら、舐めてしまいました。

ぺちゅっ♡

そうそうもっと舐めてよ♡

指示されて舐め続ける妻…

 

もういいですか?と訊いても

早すぎだろ?

と言われてしまいます。

裏も舐めろや。

もうしゃっぶちゃおう!

 

かぷっと咥える妻は、もう

嫌がってはいない様子です。

口マ●コ気持ちいい!

もっと奥まで入れろ

もう止めないといけない

言いなりになっちゃダメだと

わかっているのに口車に乗せられて

フェラを続けてしまいます。

喉の奥が気持ちい…

私おかしくなっていく…)

妻は理性がきかなくなってきました。

 

僕の妻と絶倫元AV男優部長4話

bokunotumatozeturinav

えげつなくイカされまくる妻♡中出しされる

あーもうビンビン

今度はこっちでコスれ

そう言うと、おま●こに巨根を

ぺちっと当てました。

待ってもう終わりって…

抗議する妻でしたが

ちょっとコスるだけ…

…とスマタをされてしまいます♡

 

大股を開く妻のおま●こ

トロトロでした。

すんげー濡れている!

コリコリと亀頭クリト●スを

こすると、ぷしゅっと潮

ふいてしまいます♡

もうダメお願い…

やめてもらおうとする妻

ビンビンのチ●ポがこすりました。

あぁまた♡あぁん

いイイ♡イクっ♡

はぁはぁと息をつく妻。

どうやらイッたようですが鬼頭部長は

ち●ぽを止めません

今、待って…!

敏感になってるから♡

鬼頭部長は巨根を

ズボッ♡と挿入しちゃいました!

待ってください!入ってます!

ダメぇ♡本当に抜いてください

妻は感じながら懇願します。

 

ほらほら分かる?

普通の奴はここまで

俺の肉棒はおま●この奥まで届く

そう言うと、奥を刺激し始めます。

(こんなの初めて!

もう訳わかんない!!

入れられただけなのに♡

妻はあまりの快感頭が

真っ白になりました。

パンパン♡

ピストンをする鬼頭部長。

凄い気持ちいい♡イクっ♡

イクゥ♡あぁん♡待って

揺れるおっぱいがなまめかしく

タプンタプンと上下しました。

イってる♡またイっちゃう♡

イク♡イクゥ♡

連続イキする妻

(なんだこれ…僕は一度も妻を

イカせたことがない…

勝手に妻は不感症だと思っていた。)

僕はあきらめのような気持ちになりました。

はぁ♡はぁん♡

妻を後ろ向きにすると今後は

バックからズボッ♡

 

パンパンと●されながら

それからの妻のイキっぷり

えげつないものでした。

涙を流しながら、イキまくりです。

奥ダメぇ♡いぐぅ♡

またイっちゃう♡

 

キスをしながら種付けSEX♡部長の女にされる

鬼頭部長が言った

おま●この奥に性感帯があるという

言葉は本当だったのです。

 

1分くらいピストンされてから

何十回もイカされました♡

凄すぎる…僕はショックでした。

妻はもう止めと言えず

感じまくっています♡

俺も気持ちよくなろうかなぁ

おらっと体を起こすと

顔見ながら正常位で

キスしながら中出ししてもいい?

と、問いかけます。

 

キスはダメです…と妻が言っても

奥さんのこと気に入っちゃった。

お前今日から俺の女な!

強引にキスをして

子宮にマーキングすると言い

どびゅっと射精♡中出しです。

 

あぁすっげー出た♡

出したんですか?ひどい…

妊娠したらどうするんですか?

あぁー気持ち良かった

今日からこの穴俺専用な!

酷いと泣いている妻でしたが

女の本能なのか…!?

部長が奥にザ●メンを出すとき

最後はハグしたように見えたのでした。

 

僕の妻と絶倫元AV男優部長5話

bokunotumatozeturinav

お掃除フェラ♡朝まで何度も中出しSEX

奥さんまだ仕事残ってんだろ

最後まで頑張らなきゃ

妻は意味が分からないようで

え?何をですか?」と訊きました。

ビンビンのち●ぽを目の前に見せ

お掃除フェラ♡当たり前だろ。

お前の穴が気持ちよくて

射●させたんだから。

妻は洗脳されていくように

しゃぶってしまいます。

すると、また巨根を妻の

おま●こにハメました。

 

正常位でズチュズチュ♡

これで終わりっていったのに

妻は言いますが、再び中出しされました。

でも妻は積極的な感じ…

 

僕は、情けなかったです。

妻を鬼頭部長に任せてしまったことを

反省して、とにかく早く鬼頭部長が

帰るのを待ちました。

ところが…ついに妻から

鬼頭部長を認める言葉

聞こえてくるようになったのです。

ダメぇ♡私もイっちゃう♡

気持ち良い~

4時間後…妻から鬼頭部長に

またがり5回目の中出しをしています。

妻はもう当たり前のように

射●と同時にイクようになって

まるで鬼頭部長の肉棒に

中毒になってしまったようでした。

朝、目を覚ますと玄関で

声が聞こえました。

部長が帰るのか…と覗いてみると

衝撃の光景が…!

妻が鬼頭部長のチ●ポの裏を

れろれろ舐めているのです。

 

それじゃ、お前が上に乗れ

舐めるだけじゃなかったのか

妻は抗議しますが、鬼頭部長は

おかまいなしです。

鬼頭部長が妻のパンツを下ろすと

びちょびちょでした。

妻が鬼頭部長の上にまたがり

自ら激しくパンパンと腰を振ります。

あん♡ああん♡

おっぱいが上下にいやらしく

ゆれています。

そうそう♡そのまま♡

また中に出すぞっ♡

どびゅーーっ♡

出てる♡また出てるっ♡

妻は、気持ちがよさそうです。

怒りそうになる僕。

シラフなのに、受け入れている

妻にムカつく僕なのでした。

 

毎日セックスするために訪れる部長

部長はリストラから僕を守って

くれましたが、僕が残るのは部長にも

メリットがありました。

抜きたくなった鬼頭部長

14時に帰り、妻のおま●こに

ピストン♡

鬼頭部長はまるでドライブスルーに

立ち寄るように玄関で性欲処理

していくのです。

そして回を重ねるごと

身体の相性は良くなっていくのでした。

お前は俺のマ●コ穴だ。

変なこと言わないで…と言いながらも

妻は、何度もイキます

 

俺専用のおま●こだと言いながら

鬼頭部長はどびゅっ♡ドクドク♡

びゅっ♡っと中出しします。

 

色々な人を食い散らかしていると

言っていた鬼頭部長ですが、

すっかり妻のことが気に入ったようです。

 

妻が寝取られるのを、じーっと

見てしまった主人公かなり

つらかったでしょうね~

妻が不感症かもしれないと思って

いたのに、自分のテクニックと

ち●ぽの小ささのせいで妻を

満足させてあげることができなかった

のですから…

 

妻は、何度も部長にイカされて

ほぼ、性奴●状態になっています。

 

でも、妻にしても連続アクメを経験

でき、女の悦びを知り良かったのでは

ないかと思いますよ(^_-)-☆

子供ができたらどうするのかな~

思いながら最終話に進もうと思います。

 

 

僕の妻と絶倫元AV男優部長6話(最終話)

bokunotumatozeturinav

妻は部長とのSEXが大好きになった♡

妻に変化が見られてきました。

今までのかたさが無防備になり

色っぽさが増したのです。

そしてついに鬼頭部長は

妻を会社に呼び出しSEXするように

なったのでした。

「いつものなっ」

気軽な感じで声をかける部長。

「あ♡はい♡失礼します♡」

ペロペロとフェラを始める妻…

「俺の好きなところ覚えたな

イイ女だ」

部長は妻を褒めています。

「ありがとうございます。」

もう妻は完全に鬼頭部長の

情婦でした。

「どれケツ見せてみろ…

もうこんなに濡れてるのか」

ぬちゃっと糸を引く下着…

「恥ずかしい♡」

妻は恥じらいます。

「俺の顔見ただけで濡れる

ようになったんだな。」

鬼頭部長はバックから

細い腰をつかんでパンパン♡

「あぁ♡イイそれ♡」

妻はのけぞって感じています。

「ここだろ?♡」

鬼頭部長は奥の気持ちが良いところを

巨根で攻めます。

「ここ気持ちいい♡

イキますっ♡ああっ」

妻はあっという間にイキました。

さすがにこれはひどすぎると思い

僕は部長に直訴しました。

「妻をこれ以上苦しめないで下さい」

僕は、こんなことやめさせたかったのです。

「苦しめる?お前マジで言ってんの?

分かってないな。真面目な女ほど

色々な願望があるもんだ。」

部長は、もうすぐ本人が来るから

聞いてみろや…と僕に言いました。

妻は間もなく来ました。

「おう、じゃあやるぞ」

パンツを下した妻の

パンツが濡れています。

くちゃ…

「想像して濡れちゃった?」

部長が誇らしげに聞きました。

「そうです」

妻はエロい表情で答えます。

「そういえば旦那がもうやめて欲しい

んだって。お前が嫌なら別にいいけど

どうすんの?」

妻をバックスタイルでピストンしながら

関係を続けるのか問いかけます。

「あ、あのね…♡

あなたごめんなさい。

ちゃんと言ってなかった。

私もう嫌じゃないの

もう気にしないで。」

 

妻は、もう嫌じゃないと言うのです。

「凄い気持ちイイ♡

ひどいこと言ってごめんね♡

もうダメ♡イキます!」

ソファの上でバックからピストンされ

ガクガクとイキました。

冷や汗をかいた僕は部長のセックスを

見守ることしかできません。

「あぁん♡それいい

こんなの知っちゃったら…♡

すごい♡大きい♡奥深い♡」

 

妻は、狂ったようにイクのです。

「あなたの代わりにしてくれるって

約束してくれたの♡」

妻は、鬼頭部長とのSEXに

ドキドキすると言うのでした。

 

「これヤバいいあぁん♡

私こんな気持ちいいこと…♡

知らなかったの♡」

妻は、部長のち●ぽを

心底好きなようでした。

 

妊娠しても良いから中出しをねだる妻♡

「もうイクぞっ♡どこに出す?」

鬼頭部長が妻に訊くと

「中にください♡中に出して…♡」

…と自ら中出しをおねだりします。

「旦那が怒っているぞっ!!」

そう、僕の存在をちらつかせますが

「いいのぉ♡私が欲しいの♡

お願い一緒にイって♡」

妻は、ズボズボと奥を突かれ

ひどくエロい姿をしています。

 

 

「お願い妊娠してもいいから♡

もうどうでもいい♡

中に出して♡熱いの出してぇ♡」

もう完全に妻は鬼頭部長に

堕ちていました。

「イクぞっ♡」

「きてっ♡」

ビュルル―っと脈打つち●ぽ。

「おおっ♡出る♡すごい出てる」

妻の奥が熱くなりました。

「幸せ♡鬼頭部長さんのこと大好き♡」

 

…その日以来、妻とは話を

出来なくなりました。

おそらく妻は青春時代、遊び

足りなかったのでしょう。

僕は家の玄関を開けると

「お…おかえりなさい

はぁはぁ♡ごめんね♡

今足に力が入らなくて…」

妻がSEXを終えた格好のまま

ふるふると震えながらおま●こを

ティッシュで拭っています。

僕は、家に帰るのがこわくなって

しまったのでした。

(おしまい)

 

こんなに完璧な寝取られ作品は

珍しいですね!

妻が部長とSEXしているのは

自分のせいですからね。

絵がとてもリアルでエロくて

最高でした♡